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6020シリーズ 55V

有機ELパネルとフロントスピーカーが新たな感動を呼ぶ、大容量ハードディスク内蔵有機ELテレビ。

  • スタンドの存在感を最小限に抑え、視聴を妨げないデザイン。

  • テレビの正面向きにスピーカーを配置することで、音声が聞き取りやすく、臨場感のある高音質が楽しめます。

  • 4K HDR
  • Clear Pix Engine 4K HDR OLED
  • 4K Clear Pix Remaster
  • Brilliant Wide Color
  • 倍速駆動
  • sonic emotion PREMIUM ABSOLUTE 3D SOUND
  • DOLBY VISION
  • おまかせ録画
  • おすすめ再生
  • HDMI
  • Fun-Link
  • SeeQVault
  • スカパー! プレミアムサービス Link 録画 ダビング
  • G-GUIDE
  • 3チューナー搭載
  • 2番組同時録画
  • USB HDD録画

※ 3,840×2,160画素。4Kチューナーを内蔵しない4K対応テレビでBS4K・110度CS4K放送を楽しむには別売の4Kチューナー(FT-4KS10)が必要です。

特長

有機ELパネル
漆黒を描き出す。

一つひとつの素子が自発光するため、黒色を表現するときには素子の発光を止め、「真の黒」をリアルに再現します。漆黒と色彩豊かな映像をハイコントラストで鮮明に描き出します。

全身を包み込むような音の世界
ダイレクトに響く、
迫力のあるクリアなサウンドを。

前面に配置したフルレンジスピーカーで音をダイレクトに届けるとともに、大容量ウーファーで低音域をパワーアップ。前後面に対向配置したパッシブラジエーターと相まって、低音域の表現力を大幅に拡充させました。また、最大50W出力のマルチアンプ駆動により、各スピーカーに最適な周波数分割をおこなうことで、スピーカーの性能をフルに引き出します。

話題のネット番組も
テレビから視聴可能
リモコンからワンプッシュで起動。※1

好きな時間に好きな番組をお楽しみいただける、話題のネット番組※2がリモコンのボタンからワンプッシュで視聴可能。最新のコンテンツをお楽しみいただけます。

※1
ご利用にはネットワークダウンロードもしくは放送ダウンロードなどによるソフトウェア更新が必要な場合があります。
※2
サービスにより別途契約が必要な場合があります。

機能

高画質

圧倒的な映像美、さらに極まる。

実際の風景を観ているかのような鮮やかさと奥行きのある映像。

クリアピクスエンジン4K HDR OLED

有機ELの特性を活かし、HDR映像を描ききる。

漆黒の世界から、豊かできらびやかな極彩色の世界まで、有機ELならではのダイナミックレンジとハイコントラストで、4K HDR映像※1※3を描ききる高画質エンジンを新開発。圧倒的にリアルな映像美を、ぜひご堪能ください。

Clear Pix Engine 4K HDR OLED 4K HDR ※1

HDR(ハイダイナミックレンジ)映像対応※2

わずかな灯も、
肉眼で観るように再現。

豊かな階調表現が得られるハイコントラストで、明部と暗部の差をより明確に描き分けます。
また、BS4K・110度CS4K放送のHDR規格HLG(ハイブリッド・ログガンマ)にも対応し、高画質4K放送が楽しめます。※3

Dolby Vision™(ドルビービジョン)

HDR映像技術
「Dolby Vision™(ドルビービジョン)」対応。

動画配信などで採用されているHDR映像技術「ドルビービジョン」に対応。従来のテレビに比べ広色域で鮮明な色彩と、幅広いコントラスト表現が可能になりました。

Dolby Vision

4K クリアピクスリマスター

地上デジタル放送やブルーレイも4K高画質に。

地上デジタル放送やブルーレイの映像を独自のアルゴリズムで高画質な4K映像に変換。より精緻な映像で楽しめます。

4K Clear Pix Remaster

ブリリアントワイドカラー

従来のテレビに対し、再現できる色域を拡張。細部まで鮮明さを保ちながら微妙な中間色まで表現できるようになりました。これにより、自然で実在感のある映像がお楽しみいただけます。

豊かな色彩を、
ありのまま鮮やかに表現。

色のズレなどを補正しながら色再現範囲を拡大。自然にあふれる実際の色を、可能な限りリアルに再現できるようになりました。

Brilliant Wide Color

倍速駆動

フレーム生成により、
ブレのない映像。

信号のコマ数(60コマ/秒)の間に、補間するフレームを生成。毎秒120コマの映像で、スポーツやアクション映画など速い動きのシーンでも、ブレず、くっきりとした映像を表現します。

倍速駆動

なめらか再生

映画やアニメもスムーズに再生。

1秒24コマで表現される映画やアニメなど、フレーム数の少ない映像にありがちなカクカクとした動きを抑制し、なめらかに映しだせるようにしました。

※1 3,840×2,160画素。

※2 Ultra HD ブルーレイディスクおよび動画配信サービスのHDR映像に対応しています。

※3 2018年12月1日から開始されたBS・110度CSによる4K・8K放送(新4K8K衛星放送)の受信機能は搭載されておりません。別売の4Kチューナー(FT-4KS10)が必要です。

高音質

臨場感と聴きやすさを両立。

サウンドの迫力を高めながら、セリフの聴きやすさも追求。

2.2 ch OLEDフロント型
FUNAIサウンドシステム

フロントスピーカーによるクリアで迫力のあるサウンド。

前面に配置したフルレンジスピーカーで音をダイレクトに届けるとともに、大容量ウーファーで低音域をパワーアップ。前後面に対向配置したパッシブラジエーターと相まって、低音域の表現力を大幅に拡充させました。磁気回路にネオジム磁石、銅キャップを採用することにより駆動力に余裕が生まれ、歪みの少ないクリアな音質を生み出します。
また、最大50W出力のマルチアンプ駆動により、各スピーカーに最適な周波数分割をおこなうことで、スピーカーの性能をフルに引き出します。

Sonic Emotion PREMIUM PLUS

プロの現場で培った技術で、音声を最適な状態で再生。

コンサートホールの音響設計などで実績を持つ、スイスのソニックエモーション社が開発した3D音場形成技術を応用し、立体的で迫力あるサラウンドを実現します。
6020シリーズでは低音の重厚感を意識した音作りで、2.2 chのサウンドシステムに最適化しています。

sonic emotion PREMIUM PLUS ABSOLUTE 3D SOUND

音声モード

お好みの音質が見つかる多彩な音声モードを搭載。

● 映像連動モード
設定した映像モードに連動して、最適な音声モードに自動で切り換えます。 ● ダイナミックモード
クリアでメリハリのある設定にすることで、音楽・スポーツ番組を大迫力で楽しめます。 ● シネマモード
音の広がりと迫力の効果音を再現、映画視聴におすすめです。 ● ドラマモード
人の声を強調した設定で、セリフをしっかり聴きたい番組に効果的です。

ぴったり音量

番組の音量変化を自動的に調節。

CMや番組の切り換わりなど、音量が大きく変わるときに、音量の変化を自動的に調節し、聴きやすくします。

はっきり音声

人の声をはっきり強調。

音声成分を抽出し独自の音声処理を加えることで、セリフやナレーションなど人の声をはっきり聴こえるように強調します。

録画機能

番組録画がテレビだけで。

ハードディスク内蔵。しかも録画予約もテレビに「おまかせ」。

おまかせ録画

番組のジャンルや出演者など、お好みの項目を選んでおくと、テレビが該当する番組を検索し、自動で録画予約※1
また、容量が少なくなったら古い番組から自動で消去します※2

「おすすめ録画」の仕組み 1「おまかせ録画」画面から メニューを絞り込み、項目選択 メイン画面から新番組、カテゴリー、出演者、ジャンルなどで設定。2 項目に合った番組が放送されると・・・新番組、ドラマ!録画スタート! 「おすすめ録画」の仕組み 1「おまかせ録画」画面から メニューを絞り込み、項目選択 メイン画面から新番組、カテゴリー、出演者、ジャンルなどで設定。2 項目に合った番組が放送されると・・・新番組、ドラマ!録画スタート!

おまかせ録画なら、新番組チェックもお手のモノ!

1 「新番組」で登録 2 「新番組」の初回を自動で録画 さらに録画番組再生中に、次回も録画したいと思ったら、その場で【録画】ボタン! 予約は、次回のみ録画/毎回録画などが選べます。 1 「新番組」で登録 2 「新番組」の初回を自動で録画 さらに録画番組再生中に、次回も録画したいと思ったら、その場で【録画】ボタン! 予約は、次回のみ録画/毎回録画などが選べます。

新番組通知機能

新番組通知画面

放送予定の新番組情報があるとき、番組表でお知らせします。

ホーム画面から新番組を一覧表示することができ、【録画】ボタンで一発予約。連続ドラマや話題の新番組を見逃したくないときなどに役立ちます。

USBハードディスク録画対応※3

新番組通知画面

録画番組が増えたときは増設して容量を増やせます。

内蔵ハードディスクの録画残量が少なくなってきたら、市販品のUSBハードディスクを接続して、録画時間を増やせます。
さらにUSBハブを使えば、複数台の同時接続が可能です。(8TB未保証)

USB HDD録画

SeeQVault™対応※3※4

大切な録画番組の保管用に。
直接録画対応でさらに便利に。

著作権保護技術「SeeQVault™」に対応。機器買い替えの際に録画番組を移せます※4
また、SeeQVault™対応のUSBハードディスクに直接録画できるので、録画番組を別のSeeQVault™対応機器で視聴するときに便利です。

SeeQVault

スカパー!録画※5
CATV(ケーブルテレビ)録画※6

スカパー!も、CATVも、
高画質録画※7

スカパー!プレミアムサービスを、高画質録画できます※7
また、CATVと接続しハイビジョン録画も可能です。

スカパー! プレミアムサービス Link 録画 ダビング

※1 番組情報を基に検索するため、すべての番組録画を保証するものではありません。また、同時録画番組数の制限により、録画ができない場合があります。

※2 おまかせ録画で録画された番組のみ対象です。ご利用いただくには事前に設定が必要です。

※3 すべてのUSBハードディスクでの録画を保証するものではありません。接続確認済みUSBハードディスクは「サポート」の「接続確認済み機器」ページをご確認ください。

※4 SeeQVault™対応のFUNAIブランドのテレビやレコーダーが対象です。他社製機器でのご使用を保証するものではありません。

※5 スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナーと視聴契約が必要です。

※6 日本ケーブルラボの認証を取得しています。CATVセットトップボックスと視聴契約が必要です。

※7 標準画質の番組は標準画質での録画となります。

再生機能

録画した番組を自動的に分類して保存。

録画番組がいっぱいになっても、観たい番組をすぐに探し出して再生できます。

おすすめ再生

録画した番組をカテゴリー別に自動的に分類して表示します。
録画番組がいっぱいになっても、観たい番組をすぐに探し出して再生できます。

「おすすめ再生」の仕組み 1 録りたい、残したい番組を、 どんどん録画予約! 2 予約した番組を録画したら、自動的に番組を分類して保存。 「おすすめ再生」の仕組み 1 録りたい、残したい番組を、 どんどん録画予約! 2 予約した番組を録画したら、自動的に番組を分類して保存。
3 分類した項目ごとに番組名を表示。だから選びやすい! 録画した番組は、右の画面のように、自動的にカテゴリー別に分類して表示します。従来のように、お目当ての番組探しに手間取ることなく、観たい番組がすぐに選べ、すぐにお楽しみいただけます。 連続番組や関連する番組を、まとめて表示。「番組の続きを、どこに録画したか分からない!」といった面倒を解消し、快適にご覧いただけます。 3 分類した項目ごとに番組名を表示。だから選びやすい! 録画した番組は、右の画面のように、自動的にカテゴリー別に分類して表示します。従来のように、お目当ての番組探しに手間取ることなく、観たい番組がすぐに選べ、すぐにお楽しみいただけます。 連続番組や関連する番組を、まとめて表示。「番組の続きを、どこに録画したか分からない!」といった面倒を解消し、快適にご覧いただけます。

「おすすめ再生」以外にも、こんなに便利な再生方法が

音声付き早見再生

例えば1時間番組の場合は・・・標準 1時間で再生 1.3倍速 約45分※で再生 1.6倍速 約35分※で再生 約1.3倍速 約1.6倍速の早見再生

忙しい方におすすめ。1時間番組が約35分で再生できる。

最高1.6倍速で再生が可能。しかもセリフなど音声も聴き取りやすくしていますので、忙しいとき、ドラマのあらすじだけチェックしたいというときなどに便利です。

ゆっくり再生

録画番組を約0.8倍速で再生

シニアの「最近、聴き取りづらくなってきた...」にも、キッズの英会話など語学の勉強にも、しっかり聴き取れるのでおすすめです。

※ 再生時間は目安です。番組の内容によって異なる場合があります。

リモコン

理想的なボタン配置で、快適操作。

録りたいときは、このボタンだけ
かんたんに使える「一発録画」。

上部の中央に【録画】ボタンを配置。このボタンを押すだけで、放送中の番組がすぐに録画できます。番組表で録りたい番組があるときも、このボタンをひと押しで、すぐに予約できます。

快適操作をアシストする
ホーム画面。

【ホーム】ボタンを押すと、ネット動画や録画した番組などを、ビジュアル表示する「ホーム画面」。見たいコンテンツ、予約したい番組にすぐにたどり着けます。困ったときは、まずこの画面に。快適操作をアシストします。

画像をクリックすると拡大したリモコンをご覧いただけます。

NET DIRECT

ワンプッシュで話題のネット番組の世界へ!

  • YouTube
  • AbemaTV
  • dTV
  • ※1DAZN
  • U-NEXT

以下のサービスも【アプリ】ボタンから

  • YouTube Kids
  • ※2acTVila 4K
  • ※3TSUTAYA TV
  • ※4Hulu

※1 2021年12月6日にサービスを終了しました。くわしくは一部機種における「DAZN(ダゾーン)」サービスの終了についてをご覧ください。

※2 「4Kアクトビラ」サービスは株式会社アクトビラが運営するサービスです。2022年3月末日にサービスを終了しました。くわしくは「アクトビラ」サービスの終了についてをご覧ください。

※3 「TSUTAYA TV」は株式会社蔦屋書店の運営するサービスです。2021年11月16日にサービスを終了しました。くわしくは一部機種における「TSUTAYA TV」サービスの終了についてをご覧ください。

※4 「Hulu」サービスは、HJホールディング株式会社が運営するサービスです。

●動画配信サービスのご利用にはインターネット接続が必要です。高画質動画をお楽しみいただくには、FTTH(光)などのブロードバンド回線を推奨します。それぞれのサービス視聴には、視聴契約が必要な場合があります。また、ネットワークダウンロードなどによるソフトウェア更新が必要な場合があります。

●動画配信サービスは、予告なく変更・停止・終了する場合があります。

●本製品は株式会社NTTドコモが2022年7月1日から提供開始しました「ひかりTV」サービスには対応しておりません。

省エネ

地球環境と明日のために、省エネ設計も追求しています。

明るさセンサー

お部屋の明るさに合わせ、
最適な画面明度を自動で設定。

無信号/無操作電源オフ

無信号状態や、しばらく操作が
ないときは、自動で電源オフ。

ネットワーク

ネットワークやアプリを使うと多彩な操作がおこなえます。

家じゅうのテレビ&レコーダーをもっと便利に。

ホームネットワーク

リビングのテレビで 録画した番組を大画面テレビで観る レコーダーと録画番組を送受信できる 寝室のテレビで 録画した番組を別室で楽しむ リビングで録画した番組を送信できる

好きな部屋で観たい番組が
視聴できます。

ホームネットワークにつなぐと、例えばFUNAIテレビで録画した番組を寝室のテレビで観たり、別室のFUNAIブルーレイに録画した番組をリビングで観たりなど、テレビの楽しみ方が大きく広がります。

ネットワーク(LAN)ダビング

録画番組を、FUNAIのテレビからブルーレイへすぐにダビング。

LANケーブルを使えば、FUNAIテレビで録画した番組をFUNAIブルーレイにダビングできます。ブルーレイディスクに番組を残したいときに便利です。

ファンリンク(HDMI-CEC)

テレビリモコンでレコーダーなどもまとめて操作。

HDMI-CEC対応の機器と接続すれば、テレビのリモコンで他の機器も操作できます。
また、テレビの番組表からFUNAIブルーレイへ録画予約もできます。

スマホやタブレットで番組の録画予約や音声による操作※1がおこなえます。

FUNAI Connect(フナイコネクト)専用アプリ「FUNAI Connect(フナイコネクト)」

今お使いのスマートフォンやタブレットに、専用アプリ「FUNAI Connect(フナイコネクト)」をインストールしていただくと、外出先からの録画予約※2や音声による操作がおこなえます。アプリのダウンロード、アップデートは無料※3。FUNAIの純正アプリなので、安心してご使用いただけます。

どこでも予約

スマホからFUNAIテレビへの録画予約などの操作がおこなえます。予約し忘れたときや、放送時間までに帰れなくなったときも、すぐに予約できるので安心です。

宅内予約管理

FUNAIテレビとFUNAIブルーレイに録画予約されている番組を、スマートフォンで一括で確認できます。予約の重複、予約モレなどを防ぎます。※4。予約の重複、予約モレなどがなくなります。

音声リモコン

スマートフォンのマイクを使って、声で主要な操作が可能となりました。音声入力なら、どなたでもかんたんに、ストレスなく操作していただけます。

音声検索

番組名やジャンルを音声で入力すると、放送予定の番組や録画済みの番組を検索できます。

※1 ご利用にはインターネット接続が必要です。FTTH(光)などのブロードバンド回線を推奨します。また、プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。

※2 外出先からの番組予約はUPnP対応のブロードバンドルーターが必要です。接続確認済みブロードバンドルーターは「サポート」の「接続確認済み機器」ページをご確認ください。

※3 別途通信料がかかります。

※4 まとめて表示できるのは2台です。

製品情報

6020シリーズ 55V型

〈4K対応〉 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン有機ELテレビ
FE-55U6020 オープン価格

●外形寸法(約):
幅122.8×高さ73.3×奥行25.2cm(スタンド部含む)
●質  量(約):
23.4kg(付属スタンド取り付け時)
●年間消費電力量:
183kWh/年
2019年4月現在、有機ELテレビは省エネ法に基づく算出方法が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。

生産終了

仕様表

有効画面サイズ

有効画面サイズ
55V

チューナー

BS4K・110度CS4K
-※1
地上デジタル
3※2
CATVパススルー
BS・110度CSデジタル
3※2

画質

解像度(水平×垂直)
3,840×2,160(4K)
画質エンジン
クリアピクスエンジン4K HDR OLED
HDR映像対応※3
HDR10/HLG/Dolby Vision
4K超解像
4Kクリアピクスリマスター
広色域
ブリリアントワイドカラー
倍速駆動
動画処理
なめらか再生

音質・音声機能

スピーカー
フルレンジ ×2
ウーファー ×2、パッシブラジエーター ×4
実用最大出力(JEITA)
15W + 15W + 10W + 10W
音声技術
Sonic Emotion PREMIUM PLUS
はっきり音声
ぴったり音量

録画時間※4

録画時間
約128時間

録画/再生

内蔵ハードディスク容量
1TB
USBハードディスク録画対応
裏番組録画
●(2番組同時対応)
まるごと録画
-
おまかせ録画
おすすめ再生
音声付き早見再生/ゆっくり再生
●/●
USBハードディスク同時接続※5
●(最大4台)
SeeQVault™対応※6
●(直接録画対応)
スカパー!録画/ケーブルテレビ録画
●/●

便利機能

USBメモリー再生
●(動画/音楽/写真)
ファンリンク(HDMI-CEC)
明るさセンサー
おやすみタイマー
オンタイマー
無線LAN内蔵
●(11ac対応)
動画配信サービス※7
スマホ連携
ホームネットワーク
●(クライアント/サーバー)

入出力端子

入力端子
HDMI入力端子
4(HDCP2.2/ARC対応※8
ビデオ入力端子
1
出力端子
ヘッドホン端子
1(アナログ音声出力兼用)
光デジタル音声出力端子
1
その他
USB端子
2(HDD録画用/USBメモリー用)
LAN端子
1

消費電力

消費電力(W)
340
待機時消費電力(W)
0.4
年間消費電力量(kWh/年)
183(参考値)※9
省エネ基準達成率
-

質量

スタンドあり(kg)
23.4
スタンドなし(kg)
21.7

主な付属品

標準スタンド、リモコン、単4形乾電池(2本:リモコン動作確認用)、転倒防止バンド(2本)、miniB-CASカード、取扱説明書

外形寸法

外形寸法(cm)

本体 幅122.8 × 高さ72.6 × 奥行き4.6
本体+スタンド 幅122.8 × 高さ73.3 × 奥行き25.2

※1 4Kチューナーを内蔵しない4K対応テレビでBS4K・110度CS4K放送を楽しむには別売の4Kチューナー(FT-4KS10)が必要です。

※2 1つは視聴専用、残りは録画専用のチューナーとなります。

※3 Ultra HDブルーレイプレーヤーのHDR映像、および動画配信サービスのHDR映像などに対応しています。シリーズによって対応信号が異なります。

※4 内蔵ハードディスクで録画できるおよその時間。実際の録画時間は放送の伝送レートにより異なる場合があります。

※5 USBハードディスクの同時接続にはUSBハブが必要です。USBハブを使用する場合は、USBハブに電源供給する必要があります。

※6 市販品のSeeQVault™対応ハードディスクが必要です。ご使用時はSeeQVault™用として初期化が必要です。

※7 ご利用にはネットワークダウンロードもしくは放送ダウンロードなどによるソフトウェア更新が必要な場合があります。

※8 HDMI入力1のみ対応。

※9 2019年4月現在、有機ELテレビは省エネ法に基づく算出方法が定義されていないため液晶テレビの基準で算出した参考値です。

サポート動画

  • 6020シリーズ開梱・設置編

    開梱・設置

  • 6020初期設定編

    初期設定

  • 6020録画予約、重複予約の消去方法、USBハードディスクの接続、登録方法編

    録画予約、重複予約の消去方法、USBハードディスクの接続、登録方法

  • FUNAI Connect編

    FUNAI Connect

  • デジタル放送が受信できなくなったときの対処法編

    デジタル放送が受信できなくなったときの対処法

説明書

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